

2018年8月23日
毎年、総合南東北病院の病院まつりで行われる『よさこいソーラン大競演会』。全国の南東北グループ各施設がチームを編成し、よさこい踊りの競演を行います。9回目の今回は、19チームが参戦し、8月11日(土)に開催されました。
総合南東北福祉センターからも、21人の"踊り子"が参加しました。
まずは当日、踊りに向けた準備を行います。
髪型のセットやメイク、衣装の着付け、手作りした小物での装飾まで、サポートメンバーの力を借りながら、自分たちで行います。
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3ヶ月以上に渡って重ねた練習の成果を発揮し、息の合った見事な演舞を披露しました。
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結果は惜しくも、上位入賞を逃しました。
全チームのレベルが年々上がっていて、生半可な出来では上位入賞はおぼつかない状況です。
来年は更に練習を重ね、踊りの完成度と連携を高め、上位入賞を狙います。
社会福祉法人 南東北福祉事業団
総合南東北福祉センター 事務担当