

2019年11月13日
11月3日(日)、総合南東北病院で32回目の南東北連合学術学会が開催されました。
南東北グループの各施設で取り組んだ学術研究や症例を一堂に集め、年に一度、発表を行う学会です。今年は『一般口演』26題、『ポスター演題』18題の合計44題の演題が発表されました。
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総合南東北福祉センターからも、一般口演に南東北さくら館の「腰への負担、感じてませんか?」、ポスター演題に南東北日和田ホームヘルパーステーションの「実績処理の時間短縮 ?残業ゼロに向けて?」の2題がエントリーし、発表を行いました。
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惜しくも上位入賞はなりませんでしたが、日頃の研究の成果を来場者に披露しました。
来年の総合優勝を目指して、各事業所では新たな研究を始めています。
社会福祉法人 南東北福祉事業団
総合南東北福祉センター 事務担当