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南東北連合学術学会

 5月28日(日)に、総合南東北病院で『第35回南東北連合学術学会』が開催されました。
南東北グループの各施設から多数の研究演題が一堂に会し、発表を行う学術学会です。今回は27題の演題発表がありました。

     
新型コロナウイルス感染症が終息していないため、発表会場とリモート接続をして、総合南東北福祉センター内に聴講会場を設置しました。
日曜日にもかかわらず、30人以上の職員が聴講しました。

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総合南東北福祉センターからは、南東北日和田ホームヘルパーステーションの演題『「フィッシュ哲学」でイキイキ働く ?ピチピチした職場を目指して?』がエントリーし、発表を行いました。
結果は、見事に"総合優勝"を勝ち取りました。
数ある演題の中で最も評価され、圧倒的な優勝だったようです。

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今後も、各事業所で研究を継続し、より良い介護サービスの提供に役立てていきます。

社会福祉法人 南東北福祉事業団
総合南東北福祉センター 事務担当