センター内の交流ホールに『ひな人形』飾りました。
新型コロナウイルス感染症の流行以降は、女雛と男雛だけをセンターのエントランスに飾る簡易的なひな人形で済ませていましたが、今年は、数年ぶりに総揃いの七段飾りを準備しました。

事務課の職員が、人形や道具を一つずつ箱から取り出し、見本を確認しながら並べていきました。

各事業所のひな祭りの行事が終わるまでは、片付けずにこのまま飾り続けます。
日々、利用者さんや職員、来所者の皆さんの目を楽しませてくれています。
社会福祉法人 南東北福祉事業団
総合南東北福祉センター 事務担当